旅行

北海道新幹線、運行初日1番列車の指定席がわずか25秒で完売

北海道新幹線の開業1カ月となった2月26日、運行初日の指定席が発売され、東京-新函館北斗を結ぶ一番列車の東京発の下り「はやぶさ1号」が30秒、新函館北斗発の上り「はやぶさ10号」が25秒で完売した。

 各車両10両編成で座席数はグランクラス、グリーン車、普通指定席合わせて731席だった。また、新青森から新函館北斗の「はやて91号」が約1分50秒で、盛岡から新函館北斗の「はやて93号」が約10分50秒、仙台から新函館北斗の「はやぶさ95号」は約3分50秒で完売している。

 北海道新幹線は、新青森と新函館北斗間の約150キロが3月26日に開業することで、東京と新函館北斗を最短4時間2分で結ぶことになる。


記事URL
http://www.excite.co.jp/News/it_g/20160226/Itmedia_nl_20160226062.html

一度、乗ってみたいね。

函館まで行って、倶知安へ。



なんで、倶知安??






昔、住んでた。









旅行

モツ煮込み屋「永井食堂」 群馬県渋川市

非常に絶品のモツ煮込みを出すお店としてクチコミで広まっているこちらのお店だが、お店の周りは山に囲まれており、人里離れた国道沿いに鎮座している。もちろん公共交通機関ではたどり着く事が出来ないお店のため、自家用車などの手段以外の場合は、最寄り駅である津久田駅からタクシーに乗って行く以外に方法は無い。


もともとは国道沿いのトラックドライバーを相手に、もつ煮を出していた「永井食堂」。そのうまさからトラックドライバーの間で有名となり今では多くのテレビ番組や雑誌で、何度も取り上げられるほどの超絶有名店となってしまったのだ。現在は駐車場が自家用車でいっぱいとなってしまい、トラックを駐車できないため、ドライバーたちはテイクアウト版である「もつっ子」を求めて、永井食堂を訪れるようになっている。


こちらのテイクアウト版の「もつっ子」、テイクアウト版と侮る事なかれ、永井食堂のモツ煮を手軽に楽しむ事ができる本格的な味わいとなっている。また、テイクアウトだけでなく、お店のホームページから購入する事も可能なのだ。

本当に、美味しいですよ。オススメです。


お店 永井食堂
場所 群馬県渋川市上白井4477-1
営業時間 食事:平 日 9:00〜19:30 / 土曜日 9:00〜15:00
     売店:平 日 9:00〜19:30 / 土曜日 9:00〜18:00
定休日 日曜日・祭日
    *ただし、売店は、日曜・祭日 10:00〜18:00で営業しています。
ホームページ http://www.cm-tokyo.com/nagai/

旅行

ツアーも続々…中高年に「一人旅」がじわりブーム

正月休みは故郷へ帰省? 
それとも9日間連続の休みを利用して海外? 

休暇と旅は切っても切れない関係だけど、ちかごろ、休暇を「一人旅」に充てるサラリーマンがジワリ増えている。

妻や子供がいる50〜60代の“現役”世代が中心で、出かける先は――。

続きは
http://gendai.net/articles/view/life/147601


たまには、一人で出掛けるのもいいよね。



Powered by Seesaa
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。