歴史

卑弥呼の墓を調査開始

2月20日、邪馬台国の女王・卑弥呼の墓との説がある巨大古墳、奈良県桜井市の箸墓古墳(はしはかこふん)で、宮内庁が初めて研究者の立ち入りを認め、現地調査が行われました。

もし、この箸墓古墳が卑弥呼の墓であることが証明されれば、古代史最大のミステリーともいえる卑弥呼や、邪馬台国の正体が明らかになるかもしれません。

さて、謎が多い卑弥呼はどのような女性であったのでしょうか?

邪馬台国の女王 卑弥呼は生没年不詳、その正体も謎に包まれています。

 我が国最古の歴史書の『古事記』や『日本書紀』には、邪馬台国や卑弥呼の記述は見当たらないため、卑弥呼は架空の人物ではないか……? と、その存在を否定する説もあるのです。


続きは
http://news.livedoor.com/article/detail/7448069/

知りたいようでもあるし、
謎は謎のままでいいような・・・。



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