ミシュランガイド

世界初、ラーメン店に“一つ星”!巣鴨の「蔦」がミシュランガイドに

日本ミシュランタイヤは1日、レストランやホテルなどの格付け本「ミシュランガイド東京2016」の掲載店を都内で発表した。ラーメン店「Japanese Soba Noodles 蔦(つた)」がラーメンとしては世界で初めて「一つ星」を獲得した。


 同店は東京・巣鴨に2012年オープン。カウンター9席で行列ができる人気店として知られ、同ガイドも「隠し味にトリュフなど、店主ならではの工夫がみられる」などと評価している。2015年版の同ガイドで、星付き店ではないが1人5000円以下の良質店「ビブグルマン」部門に掲載され、今回“昇格”となった。


 最高評価の「三つ星」は13店で、日本料理「虎白」が新たに「二つ星」から昇格。二つ星は51店、一つ星は153店。ガイドは4日発売。



記事URL
http://www.sanspo.com/geino/news/20151202/sot15120205020003-n1.html

一度、食べてみたいですね。




ラグビー

ラグビー日本代表・五郎丸歩、TBS大晦日特番『KYOKUGEN』に緊急参戦

ラグビー日本代表・五郎丸歩が、12月31日(木)18時より5時間にわたって放送される『史上最大の限界バトル KYOKUGEN2015』(TBS系列)に参戦することが決定した。


同番組では、総合MCにビートたけし、MCに爆笑問題を迎え、世界の超トップアスリートたちが“KYOKUGEN”対決で限界に挑戦する。


本中にラグビー旋風を巻き起こした五郎丸が挑むのは、日本サッカー界史上最高のキッカー、元日本代表・遠藤保仁(ガンバ大阪)との「キック対決」。ラグビーのキックは、ボールを蹴ってH型のゴール上部に通すと得点となるプレーで、所属チームや日本代表でキッカーを務める五郎丸選手は「ラグビー界を代表して頑張ります!!」と気合い十分の様子。




だが、今回挑戦するのはゴールを決めるたびにH型のゴールの幅が5.6mから徐々に狭まっていき、最後は50cmという前代未聞のチャレンジだ。挑戦を終えた五郎丸は「段々と狭くなるのは初めての経験。まさに極限の挑戦でした」と苦笑いしていた。

果たして、五郎丸のチャレンジはどこまで成功するのか。ラグビー界とサッカー界の最強キッカーが、競技の垣根超えて極限の対決に挑む。



記事URL
http://www.excite.co.jp/News/tv/20151202/Dogatch_36515.html


結果が楽しみですね。

ハプニング

NHK山形 お天気お姉さん「混乱」本番中に泣き出すハプニング

1日に生放送されたNHK山形放送局「NHKニュース やまがた6時」のお天気コーナーで、気象予報士の岡田みはるさんが突然泣き始めるハプニングがあった。


同局によると、涙の理由は「当初、鶴岡のお天気カメラの映像が出るはずが、新庄の映像が出てしまった。中継映像が予定と違い、本人が混乱した」ため。2日の出演は検討中。岡田さんは今年4月からレギュラー出演している。


 岡田さんは「師走のスタートはこの時期らしく、ひんやりとして…」と語り始め、通常通り、お天気コーナーは午後6時半にスタート。しかし「現在の鶴岡市の様子を見てみましょう」と紹介したところで、画面に映ったのは新庄市の映像だった。

 番組スタッフから「新庄、新庄」と訂正を求める声がかすかに聞こえ、岡田さんは「え、現在の新庄市の様子です」と言い直した。

 すると、約30秒後。県内の最低気温を読み上げている最中に「酒田6度1分、新庄3度9分でした…」と涙声になった。

 直後、涙をふく岡田さんが映し出され、約10秒間の沈黙。「今日の雲の様子を振り返ります…。低気圧はオホーツク海に…」と天気予報を続行しようとするが、涙は一向に止まらず、お天気コーナーは中断された。



 画面はスタジオへと切り替わり、男性キャスターが「失礼しました。ではニュースを続けます」と謝罪を入れた。


記事URL
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/12/02/kiji/K20151202011613090.html

芸能ニュース

叶美香、緊急入院

セレブリティの叶美香が緊急入院したことが2日、分かった。

同日叶姉妹のブログで「わたくし達の大切な皆さんへ」と題したエントリーが更新され「美香さんは今、緊急入院で病院です」と報告。

詳細は後ほど追って発表されるとし、連名となっているが姉・恭子がブログを更新したようで、「わたくしもショックを受けており気のきいた文も書けずご心配をおかけするかもしれませんがほんとうに申し訳ございません」と突然の出来事に動揺している様子を見せた。

「いつもあたたかい皆さんのお心にわたくし達は心より感謝しております。皆さんも、お体ご自愛くださいませ」と結んでいる。



記事URL
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20151202/Mdpr_news1546782.html

心配ですね。

女子アナ

元女子アナ・桐嶋永久子が衝撃AVデビュー

「美魔女」なる言葉も生まれ、熟女ブームが吹き荒れている昨今。お笑い芸人やタレントも熟女好きを公言する者が多くなり、その市民権は拡大するばかりだ。

そんな中、期待の熟女・桐嶋永久子(きりしま・とわこ)がディープスからデビューする。まずは、何よりもこの写真を見てほしい! 43歳とは思えないこの美貌、さらには「人妻」や「元アナウンサー」という経歴もたまらない。そして、何よりも「SEXが好きでたまらない!」という旺盛な性欲の持ち主なのだ!!







 インタビュー中も「わたし」ではなく、「わたくし」と語る上品な語り口が、まるでAV女優とは思えない永久子さん。いったい、アナウンサーがどうしてAV女優への道を歩んでいくことになったのか? そして、毎晩欠かさずに行う、気持ちいいセックスのための体操とは? 永久子さんのすべてを語ってもらった!


──地方局のアナウンサーからAV女優へ……という異色の経歴ですが、いったい、どのようなきっかけでAVの世界に?

桐嶋 もともと地方局でアナウンサーをしていたんですが、5年ほど勤務した後に退社しました。しばらくフリーで活動した後に、夫と一緒に会社の経営を始めたんです。しかし、景気の動向もよくなく、金銭的に困るようになると、夫婦関係もセックスレスの状態に。それで、自分で食べていくために何ができるのかを考えた末に、AV女優の門を叩きました。







──金銭的な理由が大きかったのでしょうか?

桐嶋 それだけではありません。もともと、わたくしはセックスが大好きなんですが、3年ほどセックスレスが続いて、このまま枯れていってしまうのは嫌だなと考え、女としての賭けに出ようと思ったんです。

 また、テレビ局に勤務していた頃から自分で番組製作をしたり編集をしたりと、クリエイティブなことに興味があったんです。そんな自分の特性を考えたら、AV女優が最も相応しいのではないかと思いました。

過激な記事の続きは
http://www.cyzo.com/2013/11/post_15152.html

過激すぎて、ここには掲載できませんでした。


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